Personal tools
You are here: Home Windows ユーザ用ソフトウェア関連
Document Actions

Windows ユーザ用ソフトウェア関連

ここで紹介しているソフトウェアは、フリーで入手できます。 ウィルス等でお悩みの方が多いようなので…。

  • オープンオフィス Microsoft Office いらんやん
  • スパイボット Spy Bot インターネットを見てると知らぬ間にスパイが!スパイウェアを取り除こう! 本家 ダウンロードページ
  • スパイウェアブラスター 上記と同じく  本家
  • スパイウェアガード 以上の3点セットでバッチシ 本家
  • AVG Anti Virus  ウィルスチェッカー 日本語化パッチ 解説サイト その1その2 最近は、ウィルスパターンの更新がなかなか、うまくいかない。日中に更新すると良いという話もある。
  • Avast! 4 Home Edition ウィルスチェッカー 解説サイト 日本語版がある。ただ今、最も熱いのがこれだ!不安定だったり、メールサーバの設定にプロキシを利用しなければならなかったりと、どうなのコレ…というのは、もう昔の話。AVG は更新がうまくいかない時が多くてイライラする。AntiVir は、ちょっこまかとフルスキャンを開始して鬱陶しくイライラする。そんな訳で、こいつが一番お勧めなのだ(私も乗換えました)!60日以上利用する場合はレジスト(無料使用登録)が必要です。
  • AntiVir Personal Edition ウィルスチェッカー 解説サイト だいぶ良くなったみたい、もしかしたら、今一番のお勧めは、これかも? (E-mail スキャンは無いが、監視機能はある
  • eScorcher ウィルスチェッカー 解説サイト 機能がよくわからない…。
  • BartWare ウィルスチェッカー 解説サイト 状況がよくわからない…
  • ClamWin ウィルスチェッカー 解説サイト GNU として開発された、E-mail スキャンあり、残念ながらオンライン監視機能は無いが、レジストは面倒だ…とか、完全フリーなものは無いの?といった方にはお勧めだ。
  • EGMA Outlook Express メールのバックアップやマシン間での移動をサポート

 注:ウィルスチェッカーに関しては、どれか一つ入れれば十分で、個人利用に限りフリーであり、会社での利用はできません。有償のウィルスチェッカーを導入されている方は、そちらの方がストレスが無く、ウィルスパターンの更新も速いので、そちらを続けて使用された方が良いでしょう。

 注:スパイウェアは、馬鹿にできません。ホームページで入力したクレジットカードの番号が知らない間に、どこかのサイトへ送信されてしまっているかもしれないのです。その他には、検索した内容や、ユーザ名とパスワードなどなど、千差万別…。ネットワークのトラフィックが増えてネットワーク接続が遅くなったりと、良い事は、ひとつもありません。

アップデートを忘れずに

オンラインのウィルススキャン

ウィルスとスパムについて

 スパムとは、無差別に勝手に広告を送りつけるような行為を言いますが、本来、これ自体の行為に違法性はありません。しかし、このような行為をする人達のメールを送る量や手段などが社会問題となり、世界的に問題として取り上げられるようになりました。現在では、このような行為は、国によって状況が異なりますが、法律により制限されるようになっています。日本の場合「未承諾広告※」と件名に入れなければ、違法として扱われます。

 何が問題視されているかと言うと、

    • 送信メールアドレスの詐称
    • 第3者の公開されているサーバに許可無く勝手に侵入を行い送信の中継所として悪用する
    • 上記の侵入を容易にし、中継所として悪用するためにコンピュータウィルスをばらまく行為をする(状況証拠のみ) 。
    • スパム行為を禁止しているにも関らず、これを無視してフリーメールを悪用する。
    • 受け取りたくないにもかかわらず、毎回違ったところからメールを送信し、無理にでもメールを受信させる。また、メールを受け取らせるためには手段を選ばない

と言ったような事が上げられます。あぁー、ウィルスに感染したけどデータが壊れなくて良かった…。などと考えないで、ウィルス対策を行うようにしましょう。ウィルスに感染する事により、スパムの踏台とされて、世界中の人々に迷惑をかけているかもしれないのです。

おまけ

 ウィンドウズユーザと紹介しておきながら、一応、おまけで、Mac のウィルスチェッカーのリンクをまとめてみた。多分、無料…。

 


Powered by Plone CMS, the Open Source Content Management System

This site conforms to the following standards: